2004年07月28日

●発泡スチロールの家発売

1、発砲スチロール製住居「ドームハウス」いいなぁ。

2、このドームハウスを大量に使っているのが
 「阿蘇ファームランド」→説明ページ
  宿泊施設330棟がドームハウス。発泡スチロール。
  これは、もはやモンゴルだ。アニメに出てくる近未来にも見えますね。

3、ドームハウスといえば、
  バックミンスター・フラーのフラードームが有名です。
  個人でもできる作り方を解説したページもいっぱいあるようです。
  →一例「自分でつくるドームハウス」 

4、サッカーボール型住居「バリア」もついでに。

5、発泡スチロール住居は強風には難があるそうです。(風速45m以下を想定)
  サッカーボールの方は、基礎を固定しないので、
 「洪水の時に浮く」らしいです。すげえ。
  ちなみに地震にはどちらも強いみたい。

6、できれば2つ、3つ欲しいです。
  草原とかに並べたい。
  でもどこかに「置く」ためには、土地を買わなくちゃいけないんですねぇ。
  誰かくれないかな。


Posted by tekigi1969 at 10:07 | Comments [4] | Trackbacks [0]

2004年07月27日

●ナウル情報(2004年6、7月)

ナウル情報の最新版です。

(ナウル共和国って何?という方は、
 「ナウル共和国カテゴリー」を順番に読んでみてください)

6月のナウル。
わりと小粒なニュースが多いのですが、それでも色々やっていたようです。

●大統領が変わった。
 これ、久しぶりに毎日新聞で記事になりました。→記事
 ただ「変わった」といっても、前の大統領に「戻った」だけです。
 ここ最近ナウルはハリス、スコッティの二人が交互に大統領になっているようです。
 新大統領はスコッティ氏ですね。

●国の負債を返すため、シドニーに所有していたホテルを売却。
 これは今年の4月に米国GEキャピタルが差し押さえられていたシドニーのメキュールホテルです。
「いざとなったらここに国民を移住させる」とかいう計画もあったようですが、
 その前に手放す結果になっちゃったみたいです。

●オーストラリアから預かっているアフガン・イラク難民の豪州亡命を裁判で却下
 国際的な非難もなんのその。
 わざわざやってきた弁護士を追い返してまで強引に却下しちゃいました。

7月のナウル。

●オーストラリア政府は結局、難民たちを順次ナウルから戻すことを決定。
 とりあえず14日に第一陣であるアフガン難民15人がオーストラリアに入国。
 正式に難民認定を受けました。

実はオーストラリアは、今年の暮れに大統領選挙があります。
イラクに部隊を派遣したことで豪州のハワード大統領は現在窮地に立たされています。
これ以上国際的な非難は受けたくない、という思惑がそこにはあるようです。

で、この「選挙が近い」という豪州の事情が
もしかすると、ナウルに再び厄介な問題を引き起こすかもしれません。

豪州のハワード大統領は、
南オーストラリアに作る予定だった低レベル核廃棄物のタンクを別の場所に移すと言い出しました。
これはこの地方での支持を上げようという選挙対策のようです。

オーストラリア周辺の海域はかつて世界中の核廃棄物のゴミ捨て場になっていました。
それを防ぐため、国際条約で海洋投棄が禁止されました。
で、一部の野党から「ハワードはナウルに核廃棄物を押し付けるのではないか」という
懸念の声が出ているのです。

どうなっちゃうのでしょう。
ナウルだったらあっさり引き受けてしまうような気も・・・・。
とにもかくにも予断を許さない感じです。

最後は先週末に出た最新ニュース。

●オーストラリア政府の財務省スタッフがナウル入り。
 どうやらナウルは財務管理をオーストラリアに任せるつもりのようです。
 現地入りしたスタッフが事実上ナウルの財務大臣になるという記事も出ていました。

これで一気に片付けばいいんですけどね。

Posted by tekigi1969 at 16:49 | Comments [2] | Trackbacks [0]

●いたちごっこという遊びがあるんですね

「いたちごっこ」って想像すると楽しそうです。
でも語源は何だろうと思ったら、ホントにそういう遊びがあるんですね。

  いたち-ごっこ【鼬ごっこ】
  (1)<(2)の遊びはきりがないことから>
  双方で同じようなことの繰り返しで、いつまでも埒(らち)のあかないこと。
  (2)子供の遊戯の一。二人で向かい合って、
  「いたちごっこ、ねずみごっこ」と唱えながら
  互いに相手の手の甲をつねりながら順に重ねていく遊び。

あんまり楽しそうじゃないなぁ。
本気でやったら神経戦になりそうです。

でも、福本伸行さんがマンガにしたらすごそう。

ざわ・・・


Posted by tekigi1969 at 14:53 | Comments [1] | Trackbacks [0]

●体調を知るバロメータ

その日の自分の調子が良いか悪いかを判断する基準って色々あります。

僕の場合は、

1、朝起きた時の最初のタバコの味
2、同じく朝のコーヒーの味

何だか「マズイ」と思った時は、身体か心に異変がある。
ちなみに今朝はどっちも美味しかったので大丈夫。

横浜市から借りている市民菜園の手前には
結構な上り坂があります。
絶好調だと、ここを自転車で一気に駆け上がることができる。

最もノッている時は、
水&肥料を10キロ積んだ状態でも登れる。
夏場はあとで息が切れるんだけど。

でも、まれに
こういうバロメータが全部悪い方に出てしまう一日があります。
多分疲れている時。

大概は休息をとれば治るんだけど、
逆に、軽い運動をした方が良い場合もある。

パソコンの前でずっと仕事をしていたあとは
むしろ身体を疲れさせた方がスッキリするみたいですね。
休息はあんまり解決策にならない。

で、上手く回復すれば、
夕食前のビールが美味しくなる。
こういう時は発泡酒でも充分満足。ぷはぁとか言っちゃいます。

それにしてもどうしてあんなに苦いモノが
夏はこんなに美味しいんだろう。ホントに不思議。

今夜のビールの味はどうなるかな。

 
Posted by tekigi1969 at 09:47 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2004年07月22日

●動物だって人間だ

1、今日は雲が多いので、昨日までよりかは若干涼しい。
  とはいえやっぱり汗は出る。

2、暑いとモノをきちんと考えるのが面倒になります。
  集中力がなくなるというか、分散力がアップする。
  80年代用語でいえば、スキゾ力がつく。

3、しち面倒くさい正論よりも、豪快な暴論の方が心地いい。
 「動物だって人間だ」というのは、上杉清文さんの言葉。
  間違ってるけど、すがすがしい。

4、これは結構ディベートでも使えます。
  議論が煮詰まっている時は、強引な論法で笑いをとっちゃった方が強かったりしますしね。

5、みのもんたさんが登場するビールのCM。
  あの「中高年のお嬢さん」という呼びかけにも、
  正誤を超えた何かがある気がします。

6、たぶん気温が高くなればなれほど
 「先に言い切ったもん勝ち」という状況になるのかな。
  かな、じゃなくて、そうだ。そうなのだ。

Posted by tekigi1969 at 13:06 | Comments [2] | Trackbacks [0]

2004年07月16日

●消えてゆく「ギグ」

「ギグ」って最近聞かない。
たまにライブハウスのフライヤーで
「シークレットギグ」なんて見かけるとなんだか恥ずかしい。

googleでの検索結果。

「ライブ」   254万件
「ライヴ」   252万件
「コンサート」 200万件
「リサイタル」  15万件
「ギグ」  1万9200件

ギグはリサイタルの10分の1ぐらいしかありません。
かなり死語に近付いている模様。

しかもギグの検索結果を見ていると、

ライブハウスの名前→こちら

人形劇団の名前→こちら

宇都宮市民芸術祭軽音楽祭→こちら

など、かなり「地方」「地域」「伝統」的なニュアンスの強いものが並んでおります。
ヤバイですね。
ギグ=過激そうなバンドのライブなんてイメージはもはや過去のモノらしいです。
「ギグ保存会」なんてそのうちできるかもしれません。

もう一つ
音楽用語で僕が気になっているのが
「ガレージ」という言葉。

90年頃にPIXIESとかSONIC YOUTHを形容する時には
これは「ガージ」と表記していた記憶があります。
いつから変わったんだろう。

検索hit数を比較しようと思ったんだけど、
車のガレージが大量に出てきてしまうのであきらめました。

「いつの間に変わったの?」で、最後にもう一つ。

「ビョーク」って、sugarcubesのメンバーだった頃は、
どの音楽雑誌でも「ビヨルク」と書いていた気がするんだけど、
ソロになったら変わってましたね。
あれも未だに違和感が抜けません。

こういうことにこだわっているうちに、
おじさんになるのかしらん。

Posted by tekigi1969 at 09:55 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2004年07月13日

●ストッキングは「電線」?「伝染」?

ストッキングの「でんせん」。
男なので体験したことはありませんが、字くらいは書ける。
と思っていたのだけど、
僕が「でんせん」だと思っていた漢字は間違っていました。

まず最初に正解を。
「伝線」
これが正しいようです。辞書で確認しました。
でも、これ、僕のパソコンでは変換されません。

例によって、みんなどうやって書いているのか調べてみました。
使ったのはgoogleです。

検索結果はこんな感じ。

「ストッキングが伝線」 561件
「ストッキングが電線」  82件
「ストッキングが伝染」  89件

それぞれのシェアは
 伝線 76・6%
 電線 11・2%
 伝染 12・2%
でありました。

思ったよりも正解率高いんですね。
僕は伝染だと思い込んでいたんだけどなぁ。ちょっと恥ずかしい。

ちなみに、この検索の過程で、こんな記事を見つけました。

読んでみると分かるのですが、
この短い文章の中に「伝染」「電線」「伝線」が全部混ざっちゃってます。
書いてるうちにワケ分かんなくなっちゃのかな。


Posted by tekigi1969 at 21:22 | Comments [2] | Trackbacks [0]

2004年07月11日

●昭和初期に書かれた「海水浴の心得」

「暑熱を避けて波浪と遊ぶ海水浴は
 夏季中最も愉快事である。
 海岸線に富む我が国は沿海至る所海水浴場があって、
 猫も杓子も夏になると海水浴に出かけるが
 実をいふと海に富む我が国にも
 理想的の海水浴場は少ないのである」

あ、いきなりでした。
これは昭和二年刊行の「娯楽大全」からの引用です。
この本は以前にも紹介したのですが、
最近また読み返していたら「海水浴」という項があったので、
夏本番を前に、
その心構えを80年昔の先達から学ぼうという趣向であります。

以下、ポイント別に引用します。


●ポイント1 海の中ではとにかく動け

「海水に入ったらば、決して身体を静かにしてゐてはいけない、
 手足とも絶えず運動させてゐなくてはならない、
(中略)
 泳げない者でも全身を海水に没して手足の運動をさせるやうに
 水中を活発に歩くがよい」

 カナヅチな人が一列になって、元気に行進したらカッコ良さそうです。
 歩くがよい、という程よく高飛車な言い回しがミソですね。
 なんとなくギリシャ悲劇のセリフみたい。
 
●ポイント2 波の避け方

「波を避けるには小さな波は刎ね越し、大きな波は潜り抜けるのである。
 その心得がないと、波に身体を打たれて自由を失ふことがあるし、
 場合に依ると波に浚われて一命に及ぶことがある」

●ポイント3 入浴時間

「ウヰチング博士の海水浴規則に依ると子供は五分間以上入浴してはならない、
 大人と雖も十五分を超えてはならぬと厳重に定めてゐる」

 ウヰチング博士って誰だろう。
『海水浴規則』欲しいです。どこかに置いてないかなぁ。

●ポイント4 海水浴に適した時間帯 

「海水浴に入るるのに極めて暑い正午前後にする者があるが、それは誤まれるの甚だしきものである。
 海水浴に最もよい時間は午前六時から同八時まで、午後五時より夕刻までがよいのである」

 これ聞いたことがあります。科学的な根拠もあるみたい。
 でも誰も守ってないんじゃないかな。
 みーんな「誤れるの甚だしき」者ばっかしなのだ。

●ポイント5 泳ぎ終わったら

「海水浴が終わったら早く海水着を脱いで身体を乾燥したタオルで摩擦し、
 早く水気を去って浴衣に着替えるがよい、
 体力の虚弱な者は、浴後直ちに鶏卵一個を生のまま食するがよい。
 浴後は少し運動をせねばならぬ。直ちに寝ころぶが如きは宜しくない。
 運動を厭ふほど、海で疲れてしまふことが最も悪い」

 どういうわけか「浴衣」と決まっているところが良いですね。
 浴衣姿で軽いストレッチをしながら、生タマゴをごくり。

 ちょっとした儀式みたい。
「海水浴道」なんてどこかにあったりするのかもしれません。

参考になりました?

Posted by tekigi1969 at 18:49 | Comments [1] | Trackbacks [0]

2004年07月10日

●豆腐のドジョウが溺れるカッパを笑う

1、今日はちょっとだけ涼しめ。
  これで湿気がなければカンペキなんだけど。

2、「カッパの川流れは何だかマヌケだ」と言ったら
  「鍋の中で豆腐に潜り込むドジョウの方がマが抜けている」と言われました。
  柳川鍋ですね。

3、「豆腐のドジョウが、溺れるカッパを笑っている」
  50歩100歩と同義です。

4、暑いからといって豆腐に逃げ込む人間はいない。
  でももし六本木ヒルズがグラグラ煮え立つ鍋だったら。
  1階ロビーに巨大冷奴が置かれていたら。

5、潜り込んじゃうヒトは結構多そうです。
  回転扉は未だに止まっているらしいので、そこからゴボウを入れれば美味しそう。
  でもきっとビル内部は阿鼻叫喚。地獄絵図。

6、プロ野球界がもし柳川鍋だったら、
  冷たい豆腐に逃げ込むドジョウはパ球団?
  それとも消滅するチーム所属の選手たちでしょうか。

7、でも今は冷たい豆腐でも、いつかは全部煮立っちゃいますね。

8、ちょっと意味ありげに見えて、実は何にも考えていません。
  ごめんなさい。

9、カッパに相撲を挑まれた時は、
 「こんにちは」と挨拶するといいんだって。

10、カッパもつられて頭を下げるから、頭の皿から水がこぼれて、弱くなる。
  こういう知識がイザという時役に立つ。
  危機管理意識ってきっとこんなようなことだ。

Posted by tekigi1969 at 10:02 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2004年07月08日

●石川啄木の日記と内緒のBLOG

このBLOGを始めて5ヶ月が経過しました。

僕の場合は、知人、仕事の知り合い、奥さんなどみんなにURLを教えてあるんだけど、
他の方々を見ていると、結構「リアル知人には内緒」というところも多いみたいですね。
確かにその方が自由に書けるという面もありそうです。
「恥ずかしい」という心理もあるだろうし。

先日石川啄木が生前に記していたローマ字日記を読んでいたんだけど、
彼が日記をわざわざローマ字にしていたのは、
どうやら奥さんに見せたくなかったからのようです。

「そんならなぜこの日記をローマ字で書くことにしたか?
 なぜだ?子は妻を愛してる。愛してるからこそこの日記を読ませたくないのだ、
 ―しかしこれはうそだ!愛してるのも事実、読ませたくないのも事実だが、
 この二つは必ずしも関係していない。
 そんなら子は弱者か?
 否、つまりこれば夫婦関係という間違った制度があるために起こるのだ。
 夫婦!なんという馬鹿な制度だろう!そんならどうすればよいか?悲しいことだ!」

ものすごく素直に「見せたくないからローマ字にするんだ」と書きつつ、
自己弁護のためか、途中から話がそれて、
最後は一般論にしてごまかしてしまう感じがものすごく生々しいです。

この日記、啄木は死んだら必ず処分するように言い残していたそうです。
だけど、それは守られず、結局は出版されるハメになりました。
これを知ったら、きっと本人は激怒するでしょうね。

恥ずかしいから内緒にする、という心理と
でもこっそり書いておきたい、
誰かに知らせたいという気持ちのアンバランスは
ネットでも日記でも変わらないのかもしれません。


Posted by tekigi1969 at 08:54 | Comments [252] | Trackbacks [0]

2004年07月06日

●ねぶる、かつる、うげる

「ねぶる」という言葉は方言なのでしょうか?
僕は名古屋で「なめる」の意味で使っていました。

ネットで検索してみると、
日本全国のあちこちで「ねぶる」がその地域の方言として登場します。
ざっと分かっただけでも、三重、山口、熊本などなど。
もしかしたらこれは「日本全国共通の方言」なのかもしれません。

こういうことに詳しい方に聞いてみたら、
「標準語というのは関東に色んな方言の人が移り住んで、その結果生まれた言葉」
とのこと。
ようするに
標準語がある→(なまる)→方言誕生
ではなくて、
方言がある→(色々集まってまざる)→標準語誕生
ということのようです。
だから「全国共通の方言」というのがあっても変ではない。

名古屋には「かつる」という言葉もありまして、
これはどうやら尾張地方特有の方言のようです。
だから他のエリアの人に言っても通じない。

意味は「盗む」。ニュアンスとしては「ひったくる」の方が近いかな。
「自転車をかつられた」なんて使い方をします。

これとは逆に、
明らかに聞いたことはないのだけど、
言葉の響きでなんとなく意味が実感できてしまう方言というものもあります。

僕の場合は「うげる」がそれにあたります。

岡山の方言らしいのですが、
これは「はがれる」という意味で、
主に「爪がはがれる」という時によく使うのだとか。

爪がうげる

何故だか、ものすごく実感がこもっている気がしません?
すんごいイヤな感じ。
全く知らない言葉だったのですが、
これを聞いてから、僕も「うげる」を使うようになっちゃいました。

こういうパワーのある方言は
いつの日にか標準語の仲間入りを果たしたりするのかもしれません。

とはいえ、あんまりうげたりはしたくないものです。
とくに爪は。

Posted by tekigi1969 at 23:22 | Comments [2] | Trackbacks [0]

2004年07月03日

●冷しケータイ

冷しケータイその1.jpg

涼しげな写真を撮ろうと
ケータイの上に冷たい氷を置いてみました。

ところがケータイの表面って、
思っていたよりも金属部分が多いらしく、
結構すぐに溶け始めるので、びっくりしました。

一歩まちがうと大切なメモリーが消えるかも。
色んな友達の顔が走馬灯のようにアタマをよぎりました。
別な意味でもひんやりします。

冷しケータイその2.jpg

気を取り直してもう一盛り。
ここまで盛ると、相当涼しげ。

でももう二度とやりません。人にも勧めません。

スリルを求めて万引きをして捕まった主婦の気持ちが分かったような気がします。

Posted by tekigi1969 at 16:37 | Comments [0] | Trackbacks [0]