2005年02月07日
●ひまつぶし
1、御報告。ダ・ヴィンチ3月号の「今月の注目本130」で
「アホウドリの糞でできた国」
が紹介されました。わっしょい。
2、先日僕が勝手に妄想した「妖怪モカマタリ」(→こちらの記事)を
「肩までまったり」のne_sanさんが描いて下さったのですが、(→こちら)
その記事のコメント欄で突如誕生したのが
「トアルコ&トラジャ 二人は友だち」(1998年 アルゼンチン映画)。
このラストシーンを「他人の不幸は蜜の味」のLSTYさんが
見事に描き切って下さいました。(→こちら)
絵が描けるってすばらしいなぁ。
3、こういうムダな遊びって大好きなのです。
前にも書いたかもしれないけど、
「ひまのつぶしかた」を以前何十個もメモしていたことがあるのですよ。
4、ティッシュペーパーの中身を全部出してから1枚ずつ戻す
妄想の家計図を1000年分作る
中華鍋に満たした油をこよりで全部吸い取る
市内にある全ての滑り台マップを作る
5、だとか、そんなことばっかり書いたメモ。
何かの雑誌の企画のつもりだったのだけど、
「こんな記事読むほど暇なやついないってば」と言われてボツになっちゃいました。
メモも捨てちゃった。惜しいことしたかもしれない。
また作ってみようかな。
だ、だめだ、
何度見ても「ひつまぶし」に見えてついクリックしてしまう~。
無駄な特技の記事で適宜さんのルービックキューブのことも書こうとしたのだけど、適宜いじりが過ぎると言われそうなので(だれに?)やめました。
初めまして!
私もダビンチ読みました!
ナウル共和国のことは、それで知りました。
そしてここはナウルで検索して知りました。
なんか難しそうな話ですが、ナウルの人々にはがんばってほしいです。
何にもないところからはじめるのなら、いい国をつくっていってほしい。
ムリなご近所付き合いとかせずに。
「ダ・ヴィンチ」掲載おめでとうございます。
それにしても、モカマタリから派生して、サブ・ストーリーまで判明した「トアルコ&トラジャ ふたりは友だち」(1998年 アルゼンチン映画)!!
こういうムダな情熱って私にとってはビタミンのようなものですね。
で、ひつまぶしのレシピはないのですね?
ブログリストの記事タイトルでてっきり「ひつまぶし」関連だと思った人間二人目ですから(笑)
きっと1000人中732人くらいは「ひつまぶし」だと思ったはず。
なんとなくですが。
「ダ・ヴィンチ」掲載 おめでとうございます
中華ナベの油をこよりで吸い上げている姿が浮かび、
いろんな意味で、資源って大切よっ、と感じて書き込んでしまいました。
作業中は ぜひ電気を消して取り掛かってください。
でも ひつまぶしのたれは多めにかけてほしいです。
…わがまま言ってすいませんが そこんとこよろしく
ひつまぶし、私も大好きです。
また名古屋に行きたいです。
>tanさん
「ひつまぶし」だと思った人 その1です。
あはは。
コメント欄にルービックキューブのことを書こうとしたんだけど、
止めて正解だったかも。
>くりくりさん
御訪問、コメントありがとうございます。
ナウルの本はそんなに難しくありませんよ。
何しろ某小学生さんに「分かりやすいね」と言われたそうですから。
図書館にもあるようなので、見かけたら宜しくしてやって下さい。
>ne_sanさん
ありがとうございます。
「ひつまぶし」だと思った人 その2ですね。
73・2%もいるのかな。
今後は「ひまぶつし」とかそんなタイトルで書いてみます。
>車ノリ野郎っち
「ひつまぶし」だと思った人 その3かな。
資源もタレも大切にしなくちゃなと思いました。
暗闇で油を吸い取る姿って、
かなり妖怪に近いかもしれない。
>LSTYさん
どうなんでしょうねぇ。
数年前のGON!ではダメだったんですよ。
単純に僕の企画を説明する能力が
低いだけなのかもしれないんですけどね。
>いずみさん
「ひつまぶし」派、その4ですね。
ただ、あれってただの食べ方なので
焼き方さえ名古屋風(関西風かな)にしてしまえば、
自宅でも同じことできますよね。




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