2005年02月17日
●二つの「うわっ」
昨日起こった個人的ニュース1、六本木ヒルズでの取材を終えて外に出ると
留守電が入っていました。
「あるラジオ番組の方が『アホウドリの糞でできた国』を紹介したいと
言ってきて下さいました。番組に出て欲しいそうです。どうですか」
うわっ。
詳細は今日連絡があるそうです。
2、帰宅したら、深夜にメールが来ました。
「ある国の出版社さんから
『アホウドリの糞でできた国』の〇語版を出したいとオファーがありました」
うわわわぁっ。
2つともまだ正式に決定したわけではないのですが、
何だかすごいことになりつつあるのかもしれません。
ど、どうしよう。嬉しいんだけど、どうなるのか分からない。
きちんと決まったら、また報告します。
それにしても、まだどきどきしてます。
「ほら、私、こんなにどきどきしてる」
「そう?」
「触ってみる?」
うわぁ。
そんな気分。あ、違うかも。
» 行ったことのないナウル共和国のこと from 千年旅行はじめました
▼去年の2月、太平洋上の赤道近いナウル共和国が、一切の国際連絡を絶ってしまい、心配したオーストラリアが、調査のような救援のような船を出して、様子を見にいくという... [続きを読む]
おお、素晴らしい。
私も以前、やはり拙著の紹介ということで静岡ラジオに出たことがあります。非常に緊張した記憶が今も鮮明であります。
その時は、忙しかったために市内観光もできず、残念な思いをしました。
番組が決まったら、ぜひともお知らせください。
楽しみであります。
うわっ、すごいですね。さぞかし興奮されておられることでしょう……。
○語が気になるところです。きっと英語版じゃないんでしょうね。
ナウル? ってことはないか…
フランス語? インドネシア語?
決まるといいですね!
そのドキドキ、触らせてw
この分なら、田舎の書店で「アホウドリ・・・」が近々実現しそうですね。
私もドキドキしちゃう・・・・・かも?
楽しみにしてます♪
何語になるんですか?
適宜さんはそれ読めますか?
おめでとうございます!●語版も楽しみにしています。
これは続編も期待できますか?夢の印税生活も目前でしょうか(笑)
>いずみさん
そういえば、そうでしたね。
たしか、教えていただいた記憶があります。
数年遅れで同じ経験して参りますですっ。
僕の場合は都内になりそうなので、
旅情気分は味わえないかも。
いずれにせよ、がんばります。
>sesamiさん
御想像のとおり、何だかソワソワしています。
〇語については、後日お知らせしますね。
でも実現したらものすごく嬉しい。
>さらみちゃん
男のドキドキを触っても、
女の子ってうれしいものなのかな。
いつか試してみます?
>ともちゃんさん
何語になるかは決定してからお知らせします。
ちなみに僕は英語ですら辞書が必要です。
>たけしさん
ありがとうございます。
できましたら、マニアックに〇語版まで集めて下さいっ。
続編はどうなんでしょうね。ナウルの今後次第なのかもしれないです。
ラジオも、○語版もすごく楽しみです。
絶対に聞きますから、教えてくださいね♪
(と軽くプレッシャーかけたりしてw)
すごいなぁ
勢いで、寄藤さんのイラストも表記変わっちゃうんだろうか
(んな わけはないか)
そしたら なんか全然違う本になっちゃうねぇ
石油産出している地域の○語なら教則本としてさらに売れたりして…
(こうならないために今から貯蓄しておきましょう!みたいな)
これまたありえないだろうなぁ
詳細また教えてけろ
おぉ、ラジオ羨ましいですねー。
遅くなりましたがようやく僕も買いました。
amazonっす。
これから読みまーす。
>ゆきさん
わはは。
話をするのは大好きなので
あんまり心配はしていないのですが、
イザとなったらきっと緊張しちゃうんでしょうね。
だからプレッシャーはカンベンして下さい。
>車ノリっち
このあいだはごちそうさまっす。
〇語版はどうなるのかまだ何も分からない状態です。
色んな国で出たらいいのになぁ。
>タイチくん
お買上&コメントありがとうっ!
楽しんでもらえるといいなぁ。
今度会った時に感想でも教えて下さいませ。
何かすごいことになってきましたね!
羨ましいです!
本の内容は本当におもしろいんだけど、正直言って、「一体どんな人が買うのだろう」と思ってました。
ナウルを知っている人は少なそうですからね。
>六車俊範さん
ありがとうございます。
僕としては、
あの本でナウル共和国のことを知って、
好きになってくれる人が一人でも増えたら嬉しいなぁと思っています。




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