2005年04月16日

●美味しいそば

うまかったです.jpg

1、昨日は埼玉県吹上町に行きました。
 「麺の食卓 どんまいじゃん」のそば、美味しかったです。
  北海道の地粉を使っているのだとか。写真は鴨南蛮。
  ノドごしも良いんだけど、それ以上に歯ごたえがたまらない。

2、麺は手打ち。切るのも手作業。
  店主さん曰く
 「夫婦ゲンカの直後に来ていただければ、一番コシの強いのが食べられますよ」
  とのこと。わはは。

3、実は、このお店、某Jリーガーのご実家なのです。
  今回はその取材でお伺いしたのでした。

4、機会があったらそばの方でも取材したいなぁ。
  東京からは遠いけど、オススメです。
  ちょっとした野菜にまでこだわっているようで、ホントうまかったっす。

Posted by tekigi1969 at 2005年04月16日 16:55
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Tracked on 2005年05月12日 21:35

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美味しい蕎麦を探して埼玉まで行ってきました。 お店は、アットホームでついつい長居をしてしまった。 鴨南蕎麦は、甘めのそばつゆで美味しかっです。個人的にはねぎは... [続きを読む]

Tracked on 2005年07月31日 03:14
コメント

美味しいお蕎麦良いッスねぇ~

Posted by まよまい at 2005年04月16日 19:07

ワタシもソバ大好きですっ!埼玉へはさすがに行けませんが、暖かくなってきて、長野に行きたい気持ちがウズウズしてます。山菜の天プラがのったお蕎麦が食べたいですー!

Posted by MEMI at 2005年04月16日 22:14

素晴らしい。そば好きのクセに、私はあんまり外で食べません。
長野にも、クルマを飛ばせば3時間で着くのに。
しかも、性懲りも無くまたカメラを2台買ってしまいました。
いろいろと反省であります。

Posted by 多摩のいずみ at 2005年04月16日 23:58

>まよまいっち
 いいでしょー。
 僕は名古屋出身なので、
 ずっとうどん派だったのだけど、
 関東に来てから、すっかりそば好きになりました。

>MEMIさん
 天ぷらとそばっ!!
 魅惑ですよね。
 8月に多分長野に行く予定なので、
 MEMIさんの分までがんばって食べてきます。ぬはは。

>いずみさん
 カメラ熱沸騰中なのですね。
 僕はちっともカメラのことは分からないのですが、
 愛機片手に撮影がてら、そば屋に行くなんてのは、
 とても大人っぽいのではないかと憧れます。

Posted by 適宜更新 at 2005年04月17日 09:42

“Good God!” cried the mother. “Her! My Natasha! Her little face! . . . trampling on it! Trampling on it! Tyrant cruel, unfeeling, proud man!”
コーチ 横浜 安い http://kuroisi.com/coachbags2.php

Posted by コーチ 横浜 安い at 2013年12月04日 22:59

Many years passed. Prince Valkovsky’s estate flourished. The relations between the owner of Vassilyevskoe and his steward continued without the slightest friction on either side, and did not extend beyond a purely business correspondence. Though the prince did not interfere with Nikolay Sergeyitch’s management, he sometimes gave him advice which astonished the latter by its extraordinary astuteness and practical ability. It was evident that he did not care to waste money, and was clever at getting it indeed. Five years after his visit to Vassilyevskoe the prince sent Nikolay Sergeyitch an authorization to purchase another splendid estate in the same province with a population of four hundred serfs. Nikolay Sergeyitch was delighted. The prince’s successes, the news of his advancement, his promotion, were as dear to his heart as if they had been those of his own brother. But his delight reached a climax when the prince on one occasion showed the extraordinary trust he put in him. This is how it happened. . . . But here I find it necessary to mention some details of the life of this Prince Valkovsky, who is in a way a leading figure in my story.
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Posted by coach ファクトリー オンライン at 2013年12月05日 12:17
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