2005年06月23日
●浅草中南米
1、「オレ、今、浅草でサルサ習ってるんだよ」ソトコトバーで久しぶりに会った知人の発言。
2、そういえば別の女の子も
その辺りでスティールパンを習っていたはず。
8月に江ノ島で演奏するんだって。
3、思い出した。
カポエイラの団体を主宰している友だちも
浅草のサンバカーニバルに
呼ばれたりすると言っていた。
4、浅草と中南米って親和性が高いのでしょうか。
イマイチよく分からないのだけど、
夏はもう、すぐなのは確かなのだと思います。
台東区の暑い風が横浜にやってくる。
5、てなわけで、
今日はエロ本用の原稿書きながら
ハワイアンを聞いてますの。
6、はっ。
ハワイってば、中南米じゃないじゃない。
Posted by tekigi1969 at 2005年06月23日 16:20
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» 『祝祭と暴力 〜スティールパンとカーニヴァルの文化政治〜』 from スティールパン・ブログ
祝祭と暴力
―スティールパンとカーニヴァルの文化政治―
冨田 晃(著)カリブ海のトリニダード島で生まれた国民文化を紹介するとともに... [続きを読む]
Tracked on 2005年09月23日 17:56
スティールパンって、実は作るの大変らしいですね。最近、画期的な新技術が開発された、という記事を読んだような、、、
スティールつながりで、ハワイアンと言えばスティールギターですが、あの音は低いレイトでサンプリングすると、かなり魅力的なロウファイ・サウンドになります。
Posted by LSTY at 2005年06月23日 16:51
おとといはどうも。キャンドルナイト楽しかったです。
今や、トリニダードではスチールパン用にドラム缶を作っているようです。
私はというと、只今、かなり切羽詰まって8月に向けて猛特訓中です。
ライブの詳細が決まったらまたお知らせします。
Posted by みえこ at 2005年06月23日 22:45
>LSTYさん
画期的な新技術ってのは初耳です。
廃物利用のスティールパンは
大量生産は難しそうだけど、
その辺をクリアする方法ができたのかな。
ハワイアンのチューニングは
きっちり合わせちゃうとダメらしいですね。
心地良いズレを理解するのは難しそうです。
>みえこちゃん
どもども、その節はありがとでした。
スティールパン用のドラム缶!!
最初からベコベコにするために
ドラム缶をきれいに作っているのかぁ。
なかなか味わい深い作業になりそうだねぇ。
ライブの詳細、待ってますね。
Posted by 適宜更新 at 2005年06月25日 19:21
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