2005年08月04日
●のんびりした一日と「吉田」
1、本日は取材アポの返事待ち。ヒマだったので、またもやパンを焼きました。
フランス粉75%全粒粉25%のフランスパン。
だいぶんコツが分かってきた。
そろそろお客さんにも出せるかな。

2、某相撲部屋に電話をかけたら
「はい、おつかれさんです。〇〇部屋の△△です」
と元気よく、若い力士が出た。
僕の勝手な感覚なのだけど、
弟子の電話の応対がしっかりしている部屋は
雰囲気がとても良い。
みんなで強くなっていくイメージ。
さすがは新世代親方のホープと言われるだけのことはあるなぁ。
3、久しぶりにネットをウロウロめぐって、
「アホウドリの糞でできた国」
の感想や紹介記事をいくつか読みました。
色んな読み方、視点があるんだなぁと思う一方、
文「吉田靖」
となっているモノがなかなか多いことにも気がついた。
4、たぶん「古田」という名前の人は、
「吉田」と読み間違えられる機会がかなり多いはず。
単なるミスだと思うので、とくに気にはなりません。
5、だけど、知り合いの某吉田さんに聞いてみたら
「古田と言われたことはないなぁ」とのこと。
逆は少ないみたい。ホントだったら不思議。
6、一度だけ、ちょっとムッとしたのを思い出した。
婚姻届を出しに行ったときのこと。
奥さんの苗字が初めて変わる瞬間。
書類をチェックし終わった区役所の職員の方が大きな声で
「吉田さーん」と呼んだのでした。
7、「これから、こういうこと、よく起こるよ」
と奥さんにアドバイスするきっかけにさせてもらいました。
アスペクト (2005.1)
通常2??3日以内に発送します。
名前間違い、よくありますね。
ボクは「秋山」と呼ばれることが
ものすごく多いです。
某Y新聞のS氏なんか
3年近く一緒に仕事をしているのに
いまだに「秋山」と呼ぶことがありますから。
手紙や書類の場合だと
「秋山」だけでなく「秋本」と
書かれることもしばしばです。
なかには電話口で
「お名前の漢字を教えてください」
と聞かれ
「春夏秋冬の秋に
元旦の元です」
と答えているのに
「秋本」という場合もあります。
おっちょこちょいなボクも
年に数回、取材依頼書などで
名前を書き間違えることがあります。
あまり、人の批判ばかりも
できませんね。
「小沢さん」
「尾崎さん」
「小崎君」
「小野寺さん」
「小川さん」
「小田さん」
全部、私の名前だそうです(笑)。
面倒なので、そのまま返事します。
「小野寺さん」あたりまで来ると、さすがに
「私ですか?」
と確認するのですが、
「他に誰がいるのよ?」
位のことを言われるときがあるので、
「私は小さい崎と書いて小崎と申します。」
とは言いますが(笑)。
>秋元さん
名前書き間違え、ありますねぇ。
僕も一度怒られてしまった記憶があります。
十分注意しないと。
>おざきっち
わお。
みんな間違えられているんだなぁ。
小野寺さんと呼ぶ人は
もしかするとフィーリングで憶えているタイプなのかも。
ちょっと魅力的な人のような気がする。
私の名前もよく間違えられます。
「おぜき」さん、「こぜき」さん、「こすぎ」さん、「おすぎ」さん???これが読み間違いベスト4。一度おすぎさんと呼ばれ、いえいえ「ピーコ」ですと返して、キョトンとされたことがあります。
書き間違いNO.1は苗字「古関」名前「達也」です。1年以上一緒に仕事をして、間違う人も少なくありません。
全然関係ありませんが、最近「ハーフですか?」と聞かれ、あくまでも冗談で「ええ、父はインドです」と答えたら、激しく納得されました。ちょっと複雑です。
>小関さん
おすぎさん、4位なのですか!!
そういう間違え方をする人って
ちょっと尊敬しそうになりますね。
では、今後は
ハーフのピーコさんと呼ばせて頂きます。
あ、いや、ウソです。





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