2005年09月26日

●エゴグラム

1、LSTYさんの推察によれば
  適宜更新は
 「FCが高そうだなあと思う巡回ブログ」の1つなのだとか。
  (参考記事→こちら

2、FCってのはエゴグラムによる性格判断の構成要素。
  CP=critical parent(批判的な親の心)
  NP=nurturl parent(養育的な親の心)
  A=adult(大人の心)
  FC=free child(自由な子供の心)
  AC=adapted child(順応した子供の心)
  の5つのバランスで性格を分析するものだそうです。
  FC高いって、ちょっといいじゃないですか
  実際にここでやってみました。

3、各項目をa,b,cの三段階で評価するようです。
  僕の結果は
   CP b NP a A a FC b AC b
  FCは普通だそうです。常識人との判断。

4、あんまりおもしろくないなぁ。
  たぶん自分の中にある「こうありたい」という理想と
  この結果にはギャップがあるからそう感じるのだと思う。
  「あれ?」と違和感を覚える項目から、
  そんな無意識の願望が透けて来る気がしました。

5、でも、どこか不服なのかは恥ずかしいから書きません。
  ご興味のある方はお試しください。

     
Posted by tekigi1969 at 2005年09月26日 10:49
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 昨日家に着いたのが3時ちょっと前だもんなぁ…。 今日は一日中、頭の中にもやがかかっていたような感じでした。重要な会議だったのに。 こんなんで給料貰っていいんで... [続きを読む]

Tracked on 2005年09月28日 01:47
コメント

僕はNPだけaでした。
親の心・・

>貴方は対人関係に於いて、肯定するか逃げるか、のどちらかの道を選ぶだけで、

性格判断は合ってるような気がしますね。
これ面白いっす。

Posted by タイチ at 2005年09月26日 18:44

こんちわ。
やってみました。
aaabaでした。
診断結果を読んでみると、なんかいい事が書いてありました。
いい事が書いてあったってことは自分は見栄っ張りなんだということが分かりました。

Posted by マツモト at 2005年09月26日 19:46

昔、何社かの出版社の採用試験でもやりました。
結果は『CP b NP a A c FC a AC a』。

『才能が無ければ駄目な話ですが、画家、音楽家、陶芸家、書家、軟派文学者など芸術分野には広く適性が有る様に思います。その他一般的な仕事としては、庶務、単純事務、労働者など』

Posted by ヤスダ at 2005年09月26日 20:17

>タイチくん
 イベントをやるのに適しているエゴグラム
 DJ向きのエゴグラム
 なんてのもありそうだよね。

>マツモトくん
 おおお。すごいね、aだらけだ。
 見栄っぱりだと高くなるのかしらん。
 うーん。色々試す価値はありそう。

>ヤスダくん
 こりゃまた、個性的な結果っすね。
 僕は全く逆でよほど才能がなければ
 芸術分野は無理らしいです。
 それにしても「労働者」って何だろう。
 

Posted by 適宜更新 at 2005年09月27日 18:27

私もやってみました。結果は「caaba」でした。

職業適性は「保父・看護士、宗教家、カウンセラー、ケースワーカー」に向いているそうで、「警察官、刑務官、検事、政治家、街金」には「成らないことが肝要」とまで言われました。

…今の仕事、向いてないのかも(苦笑)

Posted by Sleepy-Akky at 2005年09月28日 01:23

>Sleepy-Akkyさん
 あはは。
 この診断って性格は当たっているような気がするんだけど
 職業イメージには妙な先入観が感じられますよね。
 僕も向いていないらしいっす。
 ところでSleepy-Akkyさん職業って。

Posted by 適宜更新 at 2005年10月01日 10:12
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