2005年11月13日
●マシーンエイジテイストの新解釈
1、デザイン関係の本の記事。ある家庭用品の説明を
「マシーンエイジテイストの新解釈のようだ」
と書いた部分がダメ出しをされました。
自分でも、何のことやら分からないから納得。
2、今読み返すと、他にもすごいことを書いている。
「ニートな愛敬」
「シンプルながらもストイックになり過ぎない」
「手になじむエルゴノミックデザイン」
うーん、勢いって恐いや。
でも、このあたりは現在のところダメ出しはなし。
大丈夫だったみたい。
3、自分の語彙の少なさを痛感
といいたいところだけど、
ホントはそんなことは思っておりません。
4、僕の理想としては、
できるだけ少ない・カンタンな単語で
たくさんのことを表現したい。
新語・難しい言葉を使うのは、どうしても必要な場合。
できるだけひかえたい。
5、そういえば
「マネジメント」という概念を発明した
ピーター・ドラッカーさんが亡くなったそうですね。(→記事)
僕もちょくちょく使ってます。
とはいっても
「腹の具合、トイレとの距離、相手の会話の流れなどから
いつトイレに立つべきかをマネジメントする」
とか、そんなデタラメっぽい使い方なんだけど。
ともかく、便利な言葉をありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。
Posted by tekigi1969 at 2005年11月13日 19:05
トラックバックURL
コメントしてください




このエントリーのトラックバックURL:
http://tekigi.hiho.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/685