2005年11月24日

●きんちょう

1、火曜日にテテテテ、テレビの収録をしました。
  年末特番(ゴールデンタイム!)で使われる予定だそうです。
  ただ
  「もしかしてカットになっちゃったらごめんなさい」
  とも言われているので、
  詳細はもろもろ確認後にお知らせします。
  それにしても、ちょうきんちょうしたぜ。

2、次なるきんちょうは来年3月になりそう。
  「夢のたまご塾」飛騨アカデミーの2006春セミナーに
  講師として参加させていただきます。(→公式サイト
  受講生募集は来年1月の予定。
  飛騨地域に通学・在住の高校生又は同等の年齢の方、
  もし機会があったらお会いしましょう。

3、僕は肩書きを聞かれると
  「ライター」とだけ答えることが多い。
  でも、これでは何となく頼りなくみられるのか、
  紹介される場合には色々な表現をされる。
  「ノンフィクションライター」とか、
  「ジャーナリスト」「作家」とか。

4、僕としては、どれでもいい。
  呼ばれるぶんには何でも構わない。
  でも、「ライター」という言葉の存在感が
  もっと頼りがいのあるものになったらいいなぁとも思う。
  だから名刺の肩書きはこれからも「writer」で行くつもり。

Posted by tekigi1969 at 2005年11月24日 09:40
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コメント

日本て肩書きにうるさいですよねぇ。
ひとつのスキルについて、ジャンルを求められてしまうのが何とも言えませぬ・・・。

でもやってることを全部肩書にしたら何者?みたいになりそうなので、
名刺からは肩書きを外したり複数作ったりしてます。

Posted by 晴 at 2005年11月24日 10:38

>晴さん
 日本以外を知らないのだけど、
 確かに肩書を問われる場面って
 ありますね。
 いっそのこと
 名刺に「マルチビジネス」って
 書くのはどうでしょう。
 あ。ネズミ講の人だと思われちゃうか。

Posted by 適宜更新 at 2005年11月26日 18:30
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