2007年05月17日

●電報とキノコ

1、さっき生まれて初めて電報を送りました。いまはD-MAILっていうんですね。たしかにネットでも送れるし、台紙の種類も豊富になっているからその辺はイマドキっぽい。でも、文字数によって料金が変わるという仕組みは変わらない。てか、慶弔電報と一般電報では、一文字あたりの文字料金が違うのが不思議。ちなみに慶弔電報では25文字まで660円で、あとは5文字ごとに90円ずつ上がっていく。1文字18円。原稿料だと考えると、400字で7200円。これはぼくからみると、かなりの好条件な仕事です。今後は、電報料金越えを1つの目標にがんばろうと思いました。

2、今朝の横須賀はすごい雨でした。窓を開けられずに、庭先のプランターを見ていたら、ミントの横に見慣れない物体がある。なんだろうと目を凝らしたら、キノコでした。形はシメジみたいな感じで、1本だけヒョロんと伸びている。5センチくらい。夕べはそんなものはなかったのだから、一晩で伸びたみたい。左ヒザのケガをおして出場して昨夜殊勲打を打った中日・井端もすごいけど、菌類もすごいことするなあ。雨があがったら撮影しようと思っていたんだけど、晴れたらしぼんでしまいました。食えるのかどうか気になるけど、キノコばっかりは素人考えで手を出すのは恐ろしい。やめておきます。

3、キノコとクラゲって、同じ物事のウラオモテっていう感じがするんだけど、気のせいかな。

Posted by tekigi1969 at 2007年05月17日 18:15
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コメント

してみると、きくらげが分水嶺ですね。

Posted by 佐藤R at 2007年05月17日 20:00

>佐藤Rさん
 どはは。
 キクラゲが海に帰っていくさまを想像しちゃいました。
 だからぼくはキクラゲが大好きなのか。
 いま分かりました。
 

Posted by 適宜更新 at 2007年05月18日 10:33
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