2009年01月06日

●年明けは、それほど未来じゃなかった

1、「年明けに出る本」なんて
  ずっと先のことだ
  ほとんど近未来みたいなもんだ
  タカをくくっておりましたらば、
  知らんうちに、目の前になってました。

2、てなわけで1月5日より、早速絶賛仕事ちゅう。
  忙しいんだけども、
  例年、何もやることのないヒマな1月特有の
  「だいじょうぶなのか」と焦る気持ちと
  「だいじょうぶなの?」という奥さんの不安げな視線に比べれば
  いい正月なのだといえなくもない。

3、裏庭のトンビ続報。
  まだいました。
  朝見たら、ひっくり返っていた。でもクビは動いている。
  もう一度みたら、起き上がっていた。でも羽ばたく気配はない。
  うずくまっている。ケガかどうかは分からない。

4、昼過ぎ、奥さんが時間をかけて、
  もう少し居心地よさそうな場所へ移動させた。
  そこから、自力でまた移動した。
  トンビなりの事情があるのかもしれない。再びじっとしている。

5、チカラを蓄えているのか。もうダメなのか。
  分からないけど、油揚げをそばにおいて、
  ときどき様子を見にいってます。食べているのか分からない。
  写真はなんとなく撮れなかった。
  気にしながら暮らす松の内はつづきます。

Posted by tekigi1969 at 2009年01月06日 18:43
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